7月 18

坐骨神経痛の症状が起きる原因を説明していきます。

坐骨神経痛では腰から足の指先まで走っている坐骨神経が何らかの原因によって圧迫されることによる症状で、腰やお尻や足の部分の鈍い痛み等が主な症状です。
人によっては急激な痛みが起きることもありますし、まれに足の指先までの広い範囲にわたることもあります。

坐骨神経痛の原因の一番は坐骨神経の太さや長さに原因があると言われています。坐骨神経というのは人の体の中で実は最も太く長い末梢神経なのです。腰から足、関節などに神経が通っているために圧迫が非常に大きい神経というのが実は坐骨神経なのです。O脚の方も健康のためにO脚矯正をしたほうが、坐骨神経痛にならないので、おすすめです。

これらの坐骨神経痛の原因にさらに運動不足であったり、椅子に座っての長時間同じ姿勢、食生活の偏りなどが重なることによって坐骨神経痛を引き起こしやすくしています。
坐骨神経痛の症状である、激しい痛みが急激に襲ってきた場合には、坐骨神経痛である場合は横になって安静にすることが症状の緩和にとっても大切です。坐骨神経痛の場合には無理に体を動かすことは坐骨神経痛を悪化させることがあります。

7月 5

僕の場合の坐骨神経痛の症状について、ここに少し書いていこうと思います。

症状①
日中はデスクワークの僕なのですが同じ姿勢でいると腰に症状が出てきて、やはり痛くなってきます。仕事中のそんな時には、休憩を兼ねてお茶を飲みに行ったりした時にでも症状緩和のために少しストレッチのような感じで背を伸ばしてみます。すると少しですが楽になります。

症状②
デスクワークの仕事の合間に急に立ちりあがろうとしたら、ズキッとした症状の痛みが走ることがあります。そんなときには、急激に立ちりあがろうとせずに、なるべくゆっくりと立つと大丈夫です。

症状③
床にものを落としたりした時に、拾うような体勢をするときに痛み症状がはしる事があります。この時は、腰をかばうように動くしか痛みを防ぐ方法は無いように思います・・・。

症状④
お尻から太ももにかけて、動きの動作の時には体がこわばって痛いような気がします。この症状も仕方がありません。

坐骨神経痛の症状というのは、いきなり重い物を持ったり、無理な姿勢をしたりしてはいけないのです。腰に負担をかけるようなことはなるべく避け、坐骨神経痛の原因を作らないように気をつけよう。

6月 22

今日もいつものように仕事の帰りに整体に行ってきました。
最近は7時と言ってもまだ明るいので、仕事の帰りに行っても別に苦ではありません。
整体へ行き始めた最初の頃は仕事が終わった時間にはすでに暗いので、いや~になりましたが、最近では日が高く明るいので遠方の整体へ行くのもドライブ気分で行けます。

今日の整体では嬉しい事に、症状はどうですか?改善してますね!との診断を受けました。
これは嬉しいです!
たしかにここ数日は歩く時にも以前は、若干腰に負担がきていたが、気がついたら坐骨神経痛の症状の痛みや違和感も和らいでいました。
そして個人的に始めた食事のカロリーコントロールの方も成果をあげております。
ここ数日で5キロも落ちたのですよ~嬉しい限りです!脱メタボ目指してがんばるぞ!

やっぱり体重の増加が腰に負担をかけていたのでしょうか、体重の減少と共に腰の具合も良くなっています。それを思うといかに今までの贅肉が症状をおびき寄せて腰に負担及ぼしていたのか・・・ある意味今ここでビリーに出会えたから腰もこの程度の坐骨神経痛の症状ですんで良かったのかもしれない。今となってはビリーで腰を壊したけれども、ビリー隊長には感謝しなければならないね。

Next Entries »