7月 27

定期的に通っている整体を仕事の忙しさにかこつけて、さぼっていたところ、坐骨神経痛からきている脚へのしびれが出るという症状が再び悪化しているように思います。

せっかく坐骨神経痛の症状が良くなってきていただけに、これは非常に残念です。
やはり整体へは定期的に行くべきですね。
僕の場合、ビリーによって坐骨神経痛の症状が初めて出ているのですが、実は姿勢が悪いことも坐骨神経痛に大きく影響している様です。
従って、整体を姿勢を正すことがとても重要なのですが、長年培ってきた姿勢を正すことはなかなか難しいです。
整体では姿勢の悪化からくる骨格のゆがみをとってもらえるのですが、悪い姿勢で筋肉がついているので、しばらくするとその筋肉の影響から、せっかく矯正してもらっている骨格も徐々に戻っていくので、また坐骨神経痛の症状が出てくるのです。
自己努力による姿勢完全と正しい姿勢での筋肉がつくこと、そして整体で骨格の歪みをとってもらうことの条件が重なったとき、僕は坐骨神経痛の症状から解放されるのではないかと思っています。

そう思うとこの坐骨神経痛の症状とは長いおつきあいになりそうな気がするのですが、まだまだ若いうちに坐骨神経痛の症状に気づけて良かったのではないかと思っているのです。
今からでも、十分に改善していけるし、今正しい姿勢と骨格を手に入れることができていれば、老後、からだのあちこちに故障が来にくいのではないかと思っています。

整形外科などは朝早くからお年寄りであふれんばかりですが、それは医療費が安いからではなく、本当に体のあちこちに故障の症状があらわれているから。
少しでもそうならない為にも、若いうちに健康体の基盤を気づいていけるように、精進していきます!

6月 25

坐骨神経痛の症状を持っている人は、避けた方がいいと思うのが、家庭用マッサージチェアーの使用です。

家庭用マッサージチェアーは確かに気持ちいですし、技術も依然とは比べ物にならないほどにレベルアップしています。
しかし、私自身家電量販店で最高級のマッサージチェアーを試してみたものの、逆に翌日になって坐骨神経痛の症状がやはりというべきなのでしょうか、悪化していたのです。

マッサージチェアーで気持ち良くなるのは、坐骨神経痛の症状餅の人ではなく、その手前の凝っている人たちのようですね。
確かにマッサージチェアーで坐骨神経痛の症状が良くなるのであれば、接骨院も整体もいらないですからね。

ああ、それにしても昨日マッサージチェアーに座ったおかげで、せっかく良くなってきている坐骨神経痛の症状が再び悪化してきているようです。
(T_T)

何事も試してみたいと分からないことですが、それにしては、試してみることには大変痛い授業料となっていしまいました。

私程度の症状であれば、2週間ほど整体に通っていればある程度は坐骨神経痛の症状が改善してきますが、特に椎間板ヘルニアの方などは、髄核が更に出てしまう可能性もあるので、要注意が必要です。

坐骨神経痛の症状を良くしようと思って悪化させていては、笑いごとでは済まされませんからね。

もし、坐骨神経痛の症状を持っている方で、マッサージチェアーを試してみたいという方は、一度接骨院や整体の先生に相談してからの方がいいですよ。

5月 28

坐骨神経痛とは坐骨の辺りが痛い場合の総称です。

従って、坐骨神経痛の症状は沢山あり、椎間板ヘルニアもその中のひとつになってきます。

坐骨神経痛の症状の代表的なものとして、お尻から太もも、症状がひどい人になると、足の裏にかけてピリピリとしびれるような症状がおこります。
これは、神経が圧迫されているからおこることで、坐骨神経痛の症状が悪化すると、下半身の感覚がまひしてきてしまい、おしっこをしたいといった感覚が分からなくなり、失禁してしまう症状が出てきてしまいます。
これは大人にとって、痛いと同時に大変屈辱的なことですよね。

こうなってくると、手術をしたほうがいいと私は個人的に思います。
坐骨神経痛による痛みも相当なものになっているでしょうし。

坐骨神経痛は、僕のように腹筋を鍛えるなどすれば、改善の余地の大いにある軽いものから、手術するしかないといった思い症状まで幅が広いです。

僕自身、坐骨神経痛になって初めて気づいたのですが、腰というのは、人間の生活において、「肝」になっています。
立つ、座る、歩く、寝る、寝返りをうつ、かがむ、そりかえる、くしゃみをする・・・・・・・
何をするにしても、坐骨神経痛がズキっと存在感を出してきます。

以前テレビで紹介していたのですが、人間の骨格の中で、骨盤というのは、生活していく上で、とても重要な部分なんだとか、そのすぐ上の坐骨はやはり人間が生活していく上で常に影響を受けているところなんだなと、まさに痛感した次第です。
トホホホホ(T_T)

4月 23

坐骨神経痛の症状を持っている人は、世の中に五万といるようで、先日近所に住む同級生らと久々に飲み会を開いたところ、「俺も坐骨神経痛もちだ」という友人が飲み会メンバー7人のうち、僕を含めて3人。

結構な確率で坐骨神経痛になっているようだ。
その時は、年齢も手伝って、坐骨神経痛ではない連れも、明日は我が身だと坐骨神経痛の症状談義に花が咲いたものだ。
それはもう、「坐骨神経クラブ」なんてものが出来そうなほど。

僕以外は力仕事をしている奴らが坐骨神経痛になっていて、特に土木業関連の仕事をしているヤツの坐骨神経痛の症状がもっとも酷そうだ。
最近は随分良くなってきているそうだが、脚先までしびれる症状で、仕事が思うようにできず大変だったらしい。

それに対して僕の場合は・・・し恥ずかしくもあったが、正直にビリーズブーとキャンプで・・・・と暴露すると、他のお客さん達が注目してしまう程に大笑いされてしまったものだ。

まあ、そんな体操ででも腰痛になってしまう程に僕の体が老化してきていると言うことと、運動不足だと言うことなのだろうか。

禿げていくのも嫌だが、腰痛持ちになっていくのも、かなり嫌なものだ。

何をするにも今は、「どっこいしょ」などと掛け声を出してしまう。
むかしばあちゃんが行っているのを聞いて「ババ臭い」なんて思っていたが、それがわずか30年足らずで僕が言う側になるとは・・・。

ただ、この掛声、坐骨神経痛もちにとっては理にかなっているのだとか。

思いものを持つときなど、腰に負担がかかりそうな時、息を吐くなどして腹筋に力を入れることによって随分と腰への負担を軽くできることから、坐骨神経痛の症状を悪化させずに済むのだとか。

だが、やはり掛け声をかけるのは避けたいところ。
せめて一人静かに息を吐き出しながら重い荷物を持とうと思う。

3月 27

坐骨神経痛の症状で痛いと、どうしてもその坐骨神経痛の痛みから解放されたいので、薬を飲みたいと思いませんか?
僕は痛みに弱い性質なので、坐骨神経痛の症状がひどい時はすぐに薬に手が伸びそうになります。

でも、整体の先生から「坐骨神経痛がひどくても痛み止めは飲まないで」きつく止められている。

これにはちゃんとした理由があるのです。
坐骨神経痛の症状に限らず、痛みがあると人間痛くないようにしますよね。
これが人間の体が出している本能のシグナルです。炎症や様々な怪我をしているところがいたくなかったら?
痛くなければ体を普通に動かせます。無理をします。
このことによって損傷している部分がますます悪化してしまいます。
そうならない為に人間の体のメカニズムは神経が痛いと脳に伝達している。
だから、坐骨神経痛の症状などで痛い時に痛みどめを飲んでしまうと、炎症や損傷している部分に対してかばって行動しなくてはいけないのに、痛くないから通常通りの行動をとる。するとますますその部分の炎症などが悪化してしまう。
それを避けるための人間の体の防衛能力なのです。
薬によって坐骨神経痛の症状である痛いという感覚を無くすのではなく、炎症している患部を治療することによって体自身が痛いという指令を出さなくさせることが大切なんだとか。

また、どうしてそうなるのかは知らないのですが、坐骨神経痛の症状などの痛みを薬によって抑えると、薬の効果が切れてきた時に薬を飲む前よりも更に坐骨神経痛が痛く感じるそうです。
う・・・・それは困りますよね。

言っていることはもっともなんだけど、やっぱり坐骨神経痛の症状で痛いのはつらいですよね。

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